糸でイボを取る方法!あなたにその勇気ある?

 

アクロコルドンを、糸で取れると聞いたことありませんか?

 

自宅で「糸」を使って、アクロコルドンを取る方法です。
本当に、そんな取り方があるのか、本当にイボが取れるのか調べてみました。

 

 

鳥肌のようにあるポツポツ。
それって、アクロコルドンかもしれません。

 

首周りの皮膚に多くできやすくなっています。

 

いわゆる、老人性イボですね。

 

大きさは1mm〜というものが多いですが、中には3mmにもなるものもあります。

 

アクロコルドンは、首まわりに多くできやすいので目立ちます。

 

胸元の開いた服が着れなかったり、アクセサリーがイボにひかかったりして困るんですよね。

 

何とか、アクロコルドンを取りたいと思うのですが、なかなか上手くいきません。

 

「自分で、何とか除去したい。」
という人が、糸を使って除去する強者もいるようです。

 

どんな方法なのか調べてみました。

 

糸を使ってアクロコルドンを取る方法。あなたはできる?

 

糸を使って除去するには、イボはある程度の大きさがあり、突起していなくてはいけせん。

 

なぜなら、イボを糸で縛らないといけないからです。

 

まず、イボを糸で縛ります。
縛ることで、イボの血流を止めます。

 

イボが取れるまでは、ずっと縛りっぱなしにしておきます。

 

縛ってから、何日か経つとイボの色が、黒くなり固くなります。
もしくは、イボが小さくなっていきます。

 

3日程経つと、イボが「ポロリ」と取れるようになります。

 

イボが取れるまでには、だいたい3〜7日間かかるようです。

 

取れるときに、痛みはありません。

 

イボがポロリとするときは痛みはありませが、縛るときには痛みがあります。

 

縛っている時にも、痛みを感じる場合もあるようです。

 

 

使用する糸は、細い糸を使用しましょう。

 

中には、自分の髪の毛で縛る人もいるそうですよ。
つるつるして、縛りにくそうではありますが。

 

 

注意点としては、イボに血流がいかないようにするため、きつめに縛らなくてはいけません。

 

痛いからといって、緩めに縛っても意味がありません。
イボへの血流を止めることが目的ですから、緩く縛って血流が残っては意味がありませんよね。

 

ですが、アクロコルドンの大きさは、とても小さいです。
糸で縛るのは、ムリがあるでしょう。

 

それもきつく縛らなくてはいけませんから、なお難しいでしょう。

 

糸でイボを取る方法は、、イボがある程度の大きさがないと、糸で除去する方法は使えません。

 

アクロコルドンには、不向きな方法と言えます。

 

 

さらに、イボが取れるまで、糸で縛りっぱなしにしなくてはいけません。
何日も、イボに糸を縛り付けたままで生活しないといけません。

 

アクロコルドンは、顔イボや首イボとして現れますから、糸を縛ったまま生活するのは、現実的ではありませんよね。

 

 

また、イボが取れそうなときに、ムリに引きちぎったりしないようにしましょう。

 

取れそうだからと言って、無理やり取ろうとすると、周りの皮膚も一緒に巻き込んでしまいます。

 

傷が増えてしまいますので、自然に取れるのを待ってください。

 

注意点!!

 

イボの縛り方が悪かったりすれば、イボが取れるまでに時間もかかります。

 

また、素人がやる方法ですから、何かトラブルが起きても不思議ではありません。

 

イボの種類によっては、糸で縛って取るのが危険な場合もあります。

 

糸で縛る方法は、あくまでも自己責任で行うようにしてください。

 

糸以外でのアクロコルドンの取り方とは?痛みもなし!

 

私は、糸で縛るイボ取りの方法は、コワくてできませんでした。

 

私が悩んでいるイボはアクロコルドンです。
なので、縛りたくてもイボが小さすぎて縛れなかったのもあります。

 

糸で血流を阻害して無理やり除去する方法ですから、素人である自分が処置するのもこわかったです。

 

イボが取れた跡はが、傷跡になる場合もあると聞いたのでなおさらでした。
傷痕が残っては、何のためにイボを取りたいのかわかりません。

 

イボが取れても、傷痕が目立っていたら悲しいです。

 

イボを取りたい理由は、キレイになりたいからです。

 

自分の勝手な処置で傷跡になっては、イボを取る意味がありません。

 

同じイボを取るなら、病院へ行った方が安心です。
ただ、病院でのアクロコルドンの治療にも、痛みはあります。

 

特に液体窒素での治療は痛みを感じます。
液体窒素以外の治療となると、レーザー治療になります。

 

しかし、保険適用外となりますので、金銭面での負担もかかってきます。

 

 

なので、私は糸でイボを取る方法はあきらめて、あくまでも自然に除去できる方法を試してみることにしました。

 

スキンケアのでの方法です。

 

「スキンケアで、イボが取れるの?」
と私も不思議だったのですが、使用されている成分などを見れば納得です。

 

私は艶つや習慣(つやつや習慣)を使っています。

 

こちらです↓↓↓

 

注目すべき、使用されている成分は、ハトムギエキスに杏仁オイルです。

 

ハトムギエキスとい聞いてピンとくる人も多いのではないでしょうか?

 

昔から、ハトムギ(ヨクイニン)はイボ取りに使われてきましたよね。
美肌に導いてくれる成分として、今でも化粧品などに多く使用されています。

 

皮膚科でも、ハトムギ(ヨクイニン)は処方されるものです。

 

塗っている内に自然に「ポロリ」となってくれます。
病院へ行くよりも簡単ですし、何より痛みがありません。

 

危険性もないので、安心して使えます。

 

普段の基礎化粧品を、艶つや習慣に変えるだけでいいんです。
なにせ、艶つや習慣はオールインワンジェルです。

 

普段のスキンケアに、プラスしてイボ取りのケア用品を買う必要もありません。
プラスしての面倒なケアも必要ありません。

 

あなたも、リスクを背負ってまで糸でイボを取る理由を、もう一度考えてみてくださいね。

 

本当に、キレイにイボを取りたいのが理由なら、違う方法を試すことをおすすめします。

 

 

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